SIG TX
Special Interest Group on Telexistence

第1回テレイグジスタンス研究会

TX_logo_furukawa0

概要

テレイグジスタンス分野で活躍をしている若手研究者が,最先端の研究成果を持ち寄り議論を交わします.

日時

2012年12月14日(金)

場所・アクセス

慶應義塾大学 日吉キャンパス 協生館 6階大会議室

タイムテーブル

14:00 開会挨拶

14:10 古川 正紘(慶應義塾大学)Charith Lasantha Fernando(慶應義塾大学)
佐藤 克成,黒木 帝聡(慶應義塾大学),家室 証(東京大学)
中山 雅野,南澤 孝太,舘 暲(慶應義塾大学)
「TELESAR Vを用いた触感の伝送」

14:40 樋口啓太,暦本 純一(東京大学)
「Flying Head: 頭部動作との同期による無人航空機の操作メカニズム」

15:10 廣井 富(大阪工業大学)
「ロボットアバタと日常生活支援ロボット」

15:40  — 休憩 –

16:00 赤坂亮太(慶應義塾大学)
「テレイグジスタンス提供者と不法行為責任」

16:30 望月大二郎 , 加藤 龍,横井 浩史(電気通信大学)
「義手の体性感覚フィードバック-ヒトの運動獲得に注目したアプローチ-」

17:00 蜂須 拓,池野 早紀子,栗原 洋輔,梶本 裕之(電気通信大学)
「自己運動に基づいた減衰正弦波振動提示による体性感覚拡張」

17:30 大澤博隆,飛田 国星,今井 倫太(慶應義塾大学)
「テレイグジスタンス技術を用いた人-エージェント間のインタラクション探索」

18:30 懇親会

参加について

  • 参加をご希望の方 は,お名前・懇親会参加の有無を添えて
    12/10(月)までに以下までメールにて参加登録をお願いします.
    スクリーンショット 2012-12-02 2.26.52
    ※ 講演者の方は参加登録は不要です.
  • 会場にて予稿集を1000円で販売致します.

詳細

  • 原稿フォーマット  LaTeX_sjis / MS_word
    • 投稿論文はVR学会口頭発表用のフォーマットで作成して下さい.
    • 編集可能なPDF形式にフォントを埋め込んで提出して下さい.
  • 著作権委任状  Copyright
    • 記入・押印して当日会場までお持ちください.
  • 発表要項
    • 発表15分,質疑15分でお願いします.
    • ラップトップをご持参下さい.
    • プロジェクタは 会場のものをご利用下さい(RGB入力,解像度 1024×768)
主催:日本バーチャルリアリティ学会テレイグジスタンス研究委員会
共催:慶應義塾大学KMD国際バーチャルリアリティ研究センター

運営

主催:日本バーチャルリアリティ学会テレイグジスタンス研究委員会
共催:慶應義塾大学KMD国際バーチャルリアリティ研究センター

更新日 2013年5月31日 1:47 am

(C) 2017 VRSJ, Special Interest Group on Telexistence All Rights Reserved.